赤いライン

ロゴ

  • ホーム
  • 静岡県支部
  • 講演会・交流会
  • ニュース
  • 入会案内
  • 若年部会
  • ともしび
  • サークル活動
  • 全国大会
  • お知らせ
  • 会員


  •    全国パーキンソン病友の会 静岡県支部の ホームページ へようこそ!

       ”会員のページ”をご利用ください!

       友の会の会員・ご家族ならどなたでも投稿可。みなさんのメッセージ、作品などを紹介するページです。

    訪問回数 :





    第9回社員総会&第42回全国大会in群馬 開催決定!
      日程  2018年6月24日(日)・25日(月)
      場所  伊香保温泉 ホテル天坊 群馬県渋川市伊396-20
      1日目 社員総会&全国大会(情報交換会、医療講演会、温泉満喫、交流会) / 2日目 交流ツアーなど
      大会には会員と家族が参加可能。のんびり伊香保温泉につかりながら全国各地の会員との交流を楽しんでください。
      参加希望、お問合せは支部役員まで。
                                            〜 支部 〜
    第8回定時社員総会議事録をホームページで公開しています
      昨年の総会議事録を全国パーキンソン病友の会の公式ホームページ(「活動報告」のページ)で公開しています
      (友の会会員限定)。
      友の会のホームページ URL:https://sites.google.com/site/jpdaorg/
      会員のみの限定公開となっています。パスワードをご希望のかたは支部ホームページお問合せ窓口よりメールにて
      連絡願います。
                                            〜 支部 〜
    国会請願署名にご協力願います
      友の会では毎年全国パーキンソン病友の会会員に呼びかけ、国会請願を行っています。請願事項にご賛同いただき
      署名活動にご協力ください。
      <請願事項>
      1. パーキンソン病の完治療法の早期開発をめざし、研究体制の整備と研究費用の充実を実現してください。
      2. 特定医療費受給者の負担金の軽減措置を継続的に図ってください。
      3. 超高齢化社会に伴いパーキンソン病患者が増加しても、日々の治療に専念できるよう、指定難病から外さない
        でください。
      4. 地域の難病患者が参画する難病地域対策協議会を、全国のすべての保健所エリアに設置してください。
      ※本部会報No150 P28のご一読を願います。署名活動の意味、重要性をご理解ください。
                                            〜 支部 〜
    静岡県身体障害者福祉会主催行事のご案内
      ◆32回静岡県身体障害者うたの広場 応援にご来場ください!
      12月15日(金)10:00〜15:15 / 静岡県総合社会福祉会館 703号室 /内容:事前に申込をした40名が
      カラオケ演奏で歌声を披露します。参加者の熱唱ぶりを会場でお楽しみください。ゲストによる演奏もあります。
      ◆32回静岡県身体障害者囲碁・将棋・オセロ大会開催 参加者募集!
      2018年1月13日(土)10:00〜16:00 / 静岡県総合社会福祉会館 5階 集会室 ほか
       / 参加申込 12/8締切 /参加費 1300円(弁当含む)/ 問合せは鈴木まで 053-461-8975
      ◆静岡県身体障害者ボーリング大会開催 参加者募集!
      2018年2月3日(土)/ 静岡市狐ヶ崎ヤングランド / 詳細は後日
                                            〜 支部 〜

    支部ニュース

    913医療講演会

    531支部総会

    522富士病院

    1123西部

    112患者・家族発表会

    111患者・家族 作品展

    1025卓球大会

    928沼津・三島地区医療講演会

    926病院見学

    712医療講演会

    76家族交流会

    71医療講演会

    講演会・交流会

    12案内

    1案内

    2案内

    お知らせ

    支部移転

    卓球募集

    ソワニエ

    服部先生



















     パーキンソン病は英国人医師ジェームズ・パーキンソンが1817年に初めて報告した病気で、報告者の名にちなんでパーキンソン病と呼ばれるようになりました。
    50歳代から60歳代で発症することが多く、ゆっくりと進行する神経変性疾患です。中脳の黒質で産生される神経伝達物質の一つであるドーパミンが減少する事で発症しますが、黒質変性の原因はまだ判っていません。
    パーキンソン病の日本での有病率は、人口1,000人当たり1〜1.5人、65歳以上では100人に1人と言われており、日本全体での患者数は約15万人と推計されています。
    近年の治療法の進歩によって、薬やリハビリ(とても重要です)によるコントロールが可能になり、症状が進んでも多くの患者が不自由さはあるものの自立した生活が出来るようになっています。また、iPS細胞による再生医療に大きな期待が集まっており、一日も早い実現化が待たれます。
    病気への理解を深め、体力維持、住空間の整備、家族やまわりとの良い関係づくりに努め、積極的に社会参加をして心豊かな充実した日常生活を送るようにしたいものです。

     「パーキンソン病憲章」

     パーキンソン病の人々は以下の権利を有する事

     を宣言する。

    (1)パーキンソン病に特別の関心を持つ医師の

       診察を得ること。

    (2)正確な診断を受けられること。

    (3)支援サービスを利用できること。

    (4)継続して介護を受けられること。

    (5)この病気の管理に自分も加わること。



















    Copyright 2012 JAPAN PARKINSON DESEASE ASSOCIATION SHIZUOKA. All Rights Reserved.