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  • 大会DVDを各支部にお届けしました。(H26年3月)
    たいへん遅くなりましたが、全国大会のビデオがようやく完成し、このほど各支部宛にお送りいたしました。編集部が撮影・編集した手作りビデオなので見にくい部分が多々ありますが、ご覧いただければと思います。
    なお、お断りすることなく大勢の参加者の方々にご登場いただきました。どうぞご容赦ください。



    ※静岡県支部会員でDVDご希望の方は編集部までお申込みください。



    ◆ 卓球大会報告





















     ↑ ここからは大会報告です。
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    平成25年4月20日(土)  第1回ボランティア講座 & 第12回実行委員会







  • 静岡県支部と静岡市社会福祉協議会共催のボランティア講座「パーキンソン病について知ろう!」講座の第1回目が行われました。会場は、静岡県立大学短期大学部。定例の実行委員会もずっと県短(と呼びます)の1室をお借りして開催しています。
    この日のカリキュラムは、友の会のメンバー2名が体験や病気に対する思いを語ったのと、静岡県支部顧問医師の溝口功一先生によるパーキンソン病講座でした。参加者は約50名。全3回。希望者には全員6月の全国大会にボランティアとして参加していただくことにしています。学習+実践という主催者側にとっても、受講者側にとっても素晴らしい企画を立ててくださった社協担当者に感謝いたします。
    写真は左から、講座の案内チラシ(社協作成)、社協による開講挨拶、手話通訳の様子、実行委員会。
    平成25年3月16日(土)  第11回実行委員会


  • [写真左] 患者家族(孫)。大学(看護学科)4年生。SOSカード製作作業メンバー。今回実行委員会に出席して自己紹介をしてくださいました。
    [写真中央] 静岡市社会福祉協議会の安藤さん。ボランティア講座『パーキンソン病を知ろう!』の担当者で、開講の経緯と内容をご説明くださいました。<講座の内容:4〜6月の3回の講義を受講後、6月の大会にボランティアとして参加する>
    [写真右] ヴォイス・セラピー実践研究家でフリーアナウンサーの上藤美紀代さん。19日に行う「交流会」の司会を務めてくださいます。今回実行委員会に出席して自己紹介をしてくださいました。
    平成24年12月15日(土)  第8回実行委員会&第4回リーダー研修
    〈講師:静岡県立大学 看護学部 冨安眞理先生、静岡県立大学短期大学部 看護学科 今福恵子先生〉






  • リーダー研修では、「友の会のあり方について話し合おう! VISION&WORK 」 をテーマに、2チームに分かれてワークショップ形式で学びました。VISION&WORK = iPS細胞の生みの親である山中教授も提唱、ビジョンを持ち、ビジョンを実現させるためにどのように取り組むかが重要(そんな意味だったと思いますが・・・)という考え方。
    リーダー研修は今回で終了しましたが、受講レポートの提出という有難い?宿題が残っています。(苦)
    平成24年10月20日 第6回実行委員会 & 第3回リーダー研修
    〈講師 : 特定非営利活動法人 地域精神保健福祉機構・コンボ 若林みどりさん〉






  • シンポジウムのパネリスト選定、大会プログラム案、各部会の担当と役割、など中心となる部分について具体的な準備が進んでいます。リーダー研修では、「元気回復行動プラン」を学びました。



    ともしび78号(平成24年10月発行)掲載記事より
         全国総会・静岡大会 実行委員会からのお知らせ <第1回>    実行委員長 寄川寿明
    1.はじめに
     第37回 全国パーキンソン病友の会 全国総会・大会が、平成25年6月19日、20日の2日間にわたり静岡市で開催されることは、前号の「ともしび」に紹介されましたので、会員の皆様も認識されておられると思います。しかし、実行委員会という組織のことは聞いていないし、どんなことをしているのか、など疑問に思っておられる方も多いと思います。そこで、実行委員会の概要についてお知らせしたいと思います。 これまで5回にわたり実行委員会を開催してきました。その委員会の中で決まったことや、全国大会についてのトピックスなどをこの「お知らせ」の中で最新ニュースとして紹介していきます。それにより会員の皆様にも委員会や全国大会への関心が高まり、全員参加型の大会が開催できる下地が出来ていくのではないかと考えています。 今年の2月に実行委員会を立ち上げ、当初の2ヶ月毎の開催もこれからは1ヶ月、半月毎になっていくと思います。会員の皆様の温かい激励を戴きながら全国大会開催の準備を進めていきます。ご意見がございましたら何なりと実行委員会事務局までメール、ファックス、電話でお寄せ下さい。

    2.静岡で全国大会を開催することになった経緯
     平成23年6月に開催された東京大会交流会の席上で、紅林支部長が平成25年の大会を静岡で開催したい旨を表明しました。平成25年が静岡県支部設立35周年の節目に当たること、以前から静岡県での開催を要望されていたこと、支部役員の間で開催意欲が高まっていることなどが開催の意思表明の理由として挙げられます。その後、平成23年10月の第6回本部理事会で静岡県支部での全国大会開催が承認されました。
    (以下省略)
    平成24年9月6日(木) 大会会場の「ホテルアソシア静岡」を視察












  • ホテルアソシアより、我々が使用を希望しているメイン会場はじめ主な部屋の見学可能な日を連絡してもらい、出席できるメンバーで視察を行いました。
    JR静岡駅北口を出て右方向へ進むともう目の前がホテルという、車椅子の方でも楽々のアクセスの良さです。メイン会場は3階、分科会は3階と4階、受付と展示コーナーはメイン会場前のロビーを使用できることになり、大会のイメージがずい分固まりました。なお、卓球会場は静岡県総合社会福祉会館 シズウェルを予定しています。
    平成24年8月18日 第4回実行委員会 & 第2回リーダー研修〈講師:ファシリテーション協会 鈴木まり子先生〉






  • ファシリテーターの鈴木先生による学習と実践を兼ねた進行により議事が進みました。積極的な意見が数多く飛び交い、難問だったシンポジウムのテーマが決定しました。
    平成24年6月9日 第2回実行委員会 & 第1回リーダー研修〈講師:県立大学 看護学部 式守晴子先生〉
  • 3月の第1回から少し日にちが開いて第2回委員会とリーダー研修を行いました。今回の議題は?研修って何をやるの?と集まってきた委員たちですが、大会まで丸1年あり、なんとなくのんびりした雰囲気が漂う会議でした。

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